西武ライオンズ主な左投手まとめ





皆さんどうも

野球オタクの(@mimori_5046)わたるです。

今回は、西武ライオンズの左投手をまとめてみました!

野田 昇吾

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今年、58登板、20ホールドポイント、防御率.3.51と手薄な投手陣のなか躍動した3年目の若手投手。

去年も38という登板数、防御率.1.98と近年の西武のリリーフ陣を支えている投手です。

小石 博孝

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ギリギリまで腕を隠した小さいテイクバックという変則的なフォームが特徴の小石博考。

もう31歳のベテランで、キャリアハイは一昨年の登板数50試合の防御率.3.74。

今年の登板数は22試合で復調の兆しを見せている。

榎田大樹

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今年阪神からトレードで移籍した選手。

当初西武側としては、左の中継ぎ補強のためのトレードだったが、チーム事情から、先発投手に周る。

先発投手として見事に11勝を挙げ、菊池、多和田に次ぐ先発投手として、活躍した。



武隈

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2014~2017年の間、47試合、67試合、64試合、58試合と安定した成績を残してきた武隈。

球速は140km前後だが、パリーグでトップだとされているバックスピンのかかったストレートが特徴。

ただ今年は防御率6点台と安定感を欠くシーズンとなってしまいました。来年の奮起に期待。

小川龍也

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今年、金銭トレードで中日から移籍したサイドハンドの選手。

中日時代には2016年に44試合に登板、防御率も2点台と中継ぎとして活躍をみせた。

今年は試合数はわずかに15試合だったが、防御率は1.59。

来季も期待できる選手です。

齊藤 大将

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2017年にドラフト1位で獲得した選手。

今年は結果がでなかったが、11月には、オーストラリアに行き、豪州ウィンターLで週間ベストナインを獲得。

来季の奮起に期待だ。


以上です。

菊池雄星が抜けてしまいますが、まだまだ期待できる左投手がいますね。




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