【ファッションの調整役】クラッチバックのメリットをまとめてみた

どうも先日、通勤用にクラッチバックを購入した(@mimori_5046)おおぞらです。

このクラッチバックが便利なんですよ!

クラッチバックというと、手提げでもなく、リュックでもなく、上の画像のようなシンプルに手で持つバックのことを言います。

オッサン専用というイメージがありますが、今ではすっかりと定着しているアイテムです。

ちなみに買ったのはこちらの革製品のクラッチバック。

中のポケットも充実していて、使いやすい。

今、お買い得になっていて2980円で買えました!

僕は私服通勤でリュックで通っていたのですが、クラッチのほうが使いやすいのではないかと考え、使っています。

今回はそんなクラッチバックのメリットをまとめてみました。



必要最低限のものをコンパクトに収納できる

こんな感じで財布、本、飲み物、スマホという必要最低限のものが入っています。

僕は仕事に行くときは、こんな感じで最低限のものしか持ち歩かないんですよ。

だから、リュックとかにするとスペースが空いてしまって、「これリュックじゃなくてもいいんじゃね……」

みたいな感じになって、気軽に持ち運びができるクラッチバックを使うようになりました。

リュックだと収納スペースがあるだけ、無駄なものを持ち歩いてしまうということもありますしね。

後は手元で持てるので、気軽にスマホとか財布を出しやすいのも利点です。

スムーズに取り出せたりできますよね。なかなか便利です。

ファッションの調整役にも使える。

手軽に持ち運びできる、コンパクトに収納できるといった利便性だけでなく、ファッションでも役に立ってくれるのもクラッチバックの利点です。

シンプルできれいめなデザインだと大人っぽさを演出できます。

カジュアルになりすぎな服装にクラッチバック

メンズファッションで重要なのは、ドレスとカジュアル(7対3)のバランスなんですが、

服装がちょっとカジュアル過ぎたかなぁと思ったら、クラッチバックを持ってみるとそのバランスを取ることができます。

冠婚葬祭の時にも使えたりもする。

なので、シンプルなものを一つ用意しておくと、便利ですね!

原価が安いので価格的にもお手頃である。

シンプルな作りのものが多いので、他のバックに比べて生産コストが低いんですよ。

レザーを使ったものでも、一万円ものが多い。

便利でファッションにも使えて、なおかつ安い。

クラッチバック。おすすめです。





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