【折角の時間を有効に使おう】そこそこ生産的で安く楽しめる二ートの過ごし方





皆さんどうも

ニートのわためる(@mimori_5046)です。

僕はつい最近会社を辞めたんですけど、折角なので現在ニート生活を楽しんでます。

正直、日本人は働きすぎだし、休んだほうがいいんですよ。

けれども、たくさん時間がある無職の時間を無為な時間にしてしまうと、心も病むしどうしても社会と隔絶される感覚は確かに辛い。

でも逆に言ううと自由だし、何でもできる時間なわけじゃないですか。

今回は無職の僕がそれなりに楽しくて、それなりに生産的なことをやって、それに加えて安く楽しめることを提案したいと思います。

ニートになったら是非、参考にしてみてください

気軽に始められる楽器「ウクレレ」

ニートをやってると落ち込んだりしますが、そんなときは音楽ですよ。

音楽が鳴れば、楽しくポジティブになります。

ギターとかだと敷居は高いですが、ウクレレだったら気軽に始められる

さほど値段も高くないし、のめり込んでしまえば、夢中になれる。

何か楽器やってるとネタにもなるので、ウクレレはコスパが良いと思います。

レッスンを受けてみるのもおすすめ!

僕は月額7000円、月三回コースの山野楽器でレッスンを受けてます。

コスパ最強!安くて楽しめる「読書」

本は高くても一冊1500円くらい。

古本屋で買えばもっと安いし、図書館に行けば無料。

しかも読み終わるまでに結構時間がかかる。

ニートしてると人と話すことが少なくなりますが、時間があるので、たくさんの本に集中することができる。

知識があれば引き出しが増えて、会話のネタにもなるし、生きやすきもなる。

なので本はおすすめ。安いですし。

啓発本でもハウツー本でも小説でもなんでもいいんですよ。

書評とかブログに書くと文章力が上がるのでおすすめ。



初期費用がほとんどかからない「ブログ」

ブログは初期費用がほとんどかからないのでとってもおすすめ。

社会人でもブログをやってる人は何人かいますが、やってみると結構根気がいるんですよ。

なかなか続かなかったりします。

ただニートはいくらでも時間がある。

日常でやったことや自分がやっていた仕事のことなど、人に役に立つ情報を考えて書いてみましょう。

続けてれば、書くためのネタを探したり、興味が広がったりします。

文章力が上がったり、書くのって楽しいんですよ。

やってるうちに、SEO(検索上位)にどうやって載せるかって考えたりするのも楽しい。

サイトやアプリケーションを作ってみる「プログラミング」

会社を辞めたタイミングで一カ月プログラミングスクールに通ってみました。

やってみた言語はWEBデザインの(HTML,CSS),WEBアプリケーションの(Ruby on rails)

渋谷のWEBCAMPというスクールで受講してみました。

分からないことをすぐ聞いて解消しするというサービスをやっていました。

プログラミングは人材不足ですし、スクールも結構手を入れてやってましたね。

こちらはお金はかかりますが、余裕があったら、是非やってみてはどうでしょうか。

一カ月スクールで基礎を身に着けたら、自分でWEBサイトを作ってみたり、アプリケーションを作ってみたり、上手くできれば、就活で使えるポートフォリオになってくれます。

WEBデザインの職種で使える「photoshop」

webデザインの職種で良く使われるのがphotoshopという画像編集ツール。

月額1000円を払うと使うことが出来るので費用がかからないし、機能がたくさんあるので、安くて色んなことができます。

サイトのバナーとか作れると良いと思います。

好きな分野を活かす「ライター」

僕はとあるネットメディアでライターをやっています。

報酬は少ないんですけど、ライターの実績を積むためにやっています。

自分の好きな書ける分野があったら、その分野が活かされそうなネットメディアを探してみましょう。

ライターを募集しているかもしれません。

好きな分野を持ち出して、提案してみたら、やらせてもらえることができました。


以上です。

僕は他にもInstagramとか、小説の新人賞に応募したりとかもしてましたw

折角時間がたくさんあるニートなので、色々やりながら楽しみましめばいいんですよ。



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